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◆心に響く(心が動く)メッセージの書き方とは? 【反響や集客が増える不動産ホームページ作成/大阪】

 

四ツ橋のスタバより
from:山本貴央

 

つい先日あった出来事をご紹介させて頂きます。

実は、ある方からお手紙を頂いたのです。

 

そこには、手紙を出そうと決断するまでの

迷いや不安、心境についてとてもリアルに

書かれていました。

 

決してビジネス文章のような堅苦しい表現ではなく、

素直に、今の気持ちを話し言葉で書かれていたのです。

 

その方は、そんな手紙を書いて送ることで

迷惑にならないだろうか・・とか、

でも、手紙を出さずに後悔したくないからという

自分の想いなどを飾り気なく書かれていたのです。

 

日常の仕事においても、色々な手紙やDM、

さらにメールやブログなど多くを目にしますが、

やはり、想いが伝わるような言葉や文章で書かれて

いるモノに対しては、心が動かされてしまうのです。

 

これは、ビジネスにおいても全く同じことが云える

のではないでしょうか?

 

IT技術が日進月歩でドンドン進化し、便利になる世の中。

それらを当たり前のように使う我々。

 

でも、ただ便利なモノを事務的に使うのは考え物ですね。

やはり「ビジネスは人間で出来ている」ということを

忘れてはいけません。

 

この、「考える」ということが大事ですね。

 

・相手の気持ちに寄り添う

・あなたの想いを伝える

・情景が思い浮かぶように書く

 

たった3つのコトを意識して書くだけでも

メールへの反応も全然違った結果になるでしょう。

 

心地よい、あるいは心に響くメールやメッセージの

書き方などについて、私はよく質問を頂きます。

 

「どうすれば、そのような文章やメッセージが書けるのですか?」と。

先ずは、上記の3つのコトを意識してみるといいでしょう。

 

決して、メールの問い合わせ客の反応が悪いのではありません。

あなたのメールの内容を、今一度見直してみると良いかもですね。

 

 

P.S. ありったけの意気込みと、たっぷりの想いをご用意下さい。

    あと、ご予算もしっかりと。。。

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株式会社レコ
代表取締役   山本貴央

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